障害のある人もない人も同じように暮らせる社会へ

DPI障害者差別解消ピアサポートの運営にご支援を!

DPI障害者差別解消ピアサポートは、できるだけ多くの障害当事者に、気軽に相談をしてもらえるよう、ご相談はすべて無料で行なっています。運営資金の調達の困難は当窓口も例外ではありません。

できるだけ多くの方々からのDPI障害者差別解消ピアサポートの運営へのご支援、ご協力をお願いいたします。

クレジットカードで寄付

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クレジットカードでの寄付は「今回のみ寄付」「毎月継続して寄付」をする2種類があります。
下記から金額を選んで、「決済画面へ」のボタンを押してください。

今回のみ寄付   

毎月寄付をする 
 

・クレジットカード決済についてはこちらをご確認ください(例:継続寄付を停止したい場合、登録クレジットカードを変更したい場合)・クレジットカード番号等の個人情報はアナザーレーン株式会社にて管理致します。

郵便振替から寄付

※①通信欄に「ピアサポート寄付金として」とお書きください。使途のご指定がある場合は、通信欄にご明記ください。明記のない場合は活動全体へのご寄付としてお受けいたします。

②領収書希望の方は「領収書希望」と明記の上、お名前、ご自宅の住所、電話番号を記入ください(税制控除が受けられます)。

オンライン寄付サイトGive Oneから寄付

オンライン寄付サイトGive Oneを通して寄付をしていただけます。
Give Oneでのご寄付は、(公財)パブリックリソース財団への寄付として、すべて寄付金控除等の税制優遇の対象となります。
[決済方法:クレジットカード、ジャパンネット銀行振込、銀行振込(ペイジー)]

障害をもつ人が権利をまもるために!

DPI障害者差別解消ピアサポートは、DPI日本会議が個人の権利侵害に対応できるようにと1995年に創設した権利擁護機関です。
当センターでは障害をもつ相談員が、自分の体験と専門的知識を活かして、当事者の視点から相談に応じています。(2007年度の相談件数:延べ1,072件)

当センターでは、気軽に利用してもらえるよう、相談の対応はすべて無料で行っています。しかし、全国から寄せられる相談に対応するためのスタッフ人件費や訪問の際の交通費等、運営資金の調達は常に大きな課題です。
「障害者だからしかたがない」とあきらめたり、ひとりで悩むのではなく、すべての人が自信と安心感をもって生活できるよう、運営にご協力ください。

寄付金の税金控除について

DPI 日本会議は、2007年3月より認定 NPO 法人に認定されています。
ご寄付をいただいた場合、確定申告の際に所定の手続きをされることで寄付金控除が受けられます。

▽寄付金控除の詳細はこちら

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