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みんなちがってみんな一緒!-障害者権利条約-
- 書名:みんなちがってみんな一緒!-障害者権利条約-

- 著者/訳者名:日本障害フォーラム(JDF)/「みんなちがってみんな一緒!障害者権利条約」編集委員会 編
- 出版社名:(株)教文堂
- 発行年月日:2008年5月
- ページ/サイズ:48p/B5サイズ
- 販売価格:500円 ※書店では取り扱っていません
- 内容・目次
第1部 権利条約って何?
- Q1.障害者権利条約ってなんですか?
- Q2.障害者権利条約はどんな内容ですか?
- Q3.障害者権利条約が目ざしているのは、どのような社会ですか?
- Q4.障害者権利条約に定められているポイントをいくつか挙げてください。
- Q5.障害者権利条約で決められたことを各国が行うために、どんな仕組みが設けられていますか?
- Q6.障害者権利条約が作られるまで、民間の障害者団体などが果たした役割はなんですか?
- Q7.わが国が障害者権利条約を結ぶために、何が必要ですか?
- Q8.障害者権利条約の考え方を実現するために、私たちにできることはなんですか?
第2部 権利条約をもっと知りたい人のために
- 前文-みんなちがってみんな一緒
- すべての障害者のための条約-条約の目的と障害者-
- 障害に基づく差別とは
- 合理的配慮とは
- コミュニケーションと言語
- 条約の原則
- 一般的義務や平等・非差別
- 女性障害者・障害のある子ども
- 障害者に対する意識向上
- アクセシビリティ
- 法的能力と司法のアクセス
- 条約と強制医療
- 地域であたりまえに自立して暮らす権利
- 情報へのアクセス
- 視覚障害者の移動と情報保障
- 盲ろう者と権利条約
- 知的障害者の情報アクセス
- 権利条約よって変わるべき日本の教育
- 労働及び雇用に関する権利
- 政治的及び公的活動への参加
- 文化的な生活、レクリエーション、余暇及びスポーツへの参加
- 国際協力と国際開発
- 国内での実施・監視のしくみ
- 条約の実施