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DPI情報
コンセプト-基本理念
「われら自身の声」を発信するオピニオン誌
年4回、全国の障害者団体をはじめ、主な公共機関、購読会員・賛助会員に発送しています。
- 機関紙編集の基本理念
- 国際組織であるDPIのメンバーであることを生かして、障害種別を超えた草の根の当事者から発信し(当事者性)、そして国際的な連帯と情報(国際性)を提供しています。また、DPI日本会議自体の動きもお伝えすることで、透明性の高い組織作りにも寄与しています。
- 当事者性
- 充実した特集企画や、政府・学識経験者も交えた鼎談コーナーなど、一歩も二歩も課題に踏み込みながら、障害当事者の視点を世に投げかけます。記事の要約やルビ打ちなど、わかりやすい紙面づくりも、当事者性の精神から出てきた編集方針です。
- 国際性
- 世界の障害者運動に関する動きを、DPIの活動を中心に紹介。とくに障害者権利条約に関する情報、分析は群を抜いています。
購読会員募集
「SSK DPI われら自身の声」は1部800円です。購読会員になっていただきますと、年間3,000円(4月更新)でもう一つの月刊紙「SSKS われら自身の声」と一緒にお届けします。見本誌のご希望も遠慮なくどうぞ。
広告募集
「SSK DPI われら自身の声」では、広告も随時募集しています。
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