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DPIとは
世界会議と世界大会
- 世界会議と世界大会
DPIは、4年に1度世界会議を開催しています。この会議には、正会員となっている国内会議は、1国内会議1票の投票権と発言権を持つ代表団を送ることができ、会議に臨みます。
また、たいてい同時期に、世界大会も開催しています。DPI世界大会とは「障害者にとって重要な関心事であるテーマについて討議をする(世界規約第14条)」ために開催されます。
2002年札幌で開催された、第6回DPI世界会議札幌大会も、この2つが合わさり、4日間の開催期間となりました(詳しくはこちら・外部リンク)。
- 過去のDPI世界会議と大会宣言
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- 第1回 シンガポール アジア・太平洋ブロック
シンガポール宣言(外部リンク) - 第2回 バハマ・ナッソー 北米・カリブブロック
- 第3回 カナダ・バンクーバー 北米・カリブブロック
- 第4回 オーストラリア・シドニー アジア・太平洋ブロック
シドニー宣言(外部リンク) - 第5回 メキシコ・メキシコシティー ラテンアメリカブロック
- 第6回 日本・札幌 アジア・太平洋ブロック
札幌大会(外部リンク)
札幌宣言(外部リンク) - 第7回 韓国・ソウル/高陽 アジア・太平洋ブロック
2007年9月5日から4日間の日程で行われた第7回DPI世界会議韓国大会は、71の国と地域から約2,700人(日本からは300人以上)が参加しました。
ソウル宣言(日本語)
ソウル宣言(英語)
- 第1回 シンガポール アジア・太平洋ブロック