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第6回DPI世界会議札幌大会報告集 世界の障害者―われら自身の声

第6回DPI世界会議札幌大会フォトアルバム(ほんの少しですが)

2002年10月15日(初日)

基調講演(1) ジュディー・ヒューマン 拡大写真を見る 基調講演(2) シンポジウム。左から、ヴィーナス・イラガン、ロン・チャンドラン・ダッドレイ、ヘンリー・エンズ、カッレ・キョンキョラ、ジョシュア・マリンガ、ベンクト・リンクビスト。 拡大写真を見る
   
レセプション 拡大写真を見る    

2002年10月16日

「生命倫理」  その参加者。関心の度合いが感じられますね。   分科会はこんな風にアリーナをパーテーションで区切って行われていました。 拡大写真を見る
「自立生活」  「アクセス」  その参加者。ここも多い!
   
記者会見。毎日報告されました。    

2002年10月17日

「障害児」 その参加者。 「条約」
   
「サブアリーナ」空き時間、くつろぐ参加者。この中で探し人をするのは大変でした!    

ビデオ・ポスター プレゼンテーション、コンピューター展示

ビデオプレゼンテーションはこのように一日中流れました。 ポスタープレゼン。・・・ん?この人は?! コンピューター展示の図。

 

世界会議後の世界評議会。新メンバーです。

あらゆる障害をもつ人が一同に集まる、ということ。−多種に人材があっての世界会議でした。

わかりますか?大きなスクリーンには、中央に発言者、向かって左がアメリカ手話と英語の要約筆記、右に日本手話と日本語の要約筆記。参加者には日英の同時通訳イヤホンが渡されました。 
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分科会でも、日英の要約筆記と手話通訳者が配置されました。(立っている人が日本手話通訳、その奥が要約筆記。座っている人がアメリカ手話通訳。) 
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会場の外には移送ボランティアの方が待機していて、推薦ホテルまでの送迎を担ってくださいました。朝と夕方は大混雑の駐車場でしたが、空港からホテル、ホテルから会場の移送体制は本当に助かりました。 

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