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障害者を取り巻く問題>障害者の権利条約
制定へ向けて
■■第3回国連障害者権利条約に関する特別委員会■■
(2004.5.24〜6.4)報告
団長である角参事官の特別委員会における発言の要旨を紹介し、代表団内での意見交換の内容を可能な範囲で報告します。
委員会のデイサマリーはDINF(ディンフ)障害保健福祉研究情報システムをご覧ください。

(DINFのページへ別ウィンドウでリンクします。)
日本政府代表団の構成メンバー
角(団長、外務省国際社会協力部参事官)、中村(同省条約局国際協定課課長補佐 26日午後から参加)、望月(同省人権人道課事務官)、高瀬(日本政府国連代表部公使)、手島2等書記官(同代表部)、中村(内閣府障害者施策推進室・障害者施策専門官、桜井(文部科学省初等中等教育局特別支援教育課企画調査係長)、厚生労働省障害者雇用対策課(登録していたが急遽、欠席)、東(JDF準備会推薦、DPI日本会議常任委員、弁護士)、大窪(介助者)、金(DPI日本会議事務局次長 オブザーバー)
■ 1日目(5月24日 月曜日)
■ 2日目(5月25日 火曜日)
■ 3日目(5月26日 水曜日)
■ 4日目(5月27日 木曜日)
■ 5日目(
5月28日 金曜日)
■ 6日目(6月1日 火曜日)〜 9日目(6月4日 金曜日)
■ 帰国後の日本政府とNGOとの意見交換会 2004年6月18日
(兼第3回障害者権利条約特別委報告会)
■ DPI日本会議の発言
(2004年5月26日:国連本部にて)
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最終更新日2004.9.29
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